「精密機器7社」技術開発実態分析調査報告書:パテントテック社 - e8224 - bookstore.mn

「精密機器7社」技術開発実態分析調査報告書:パテントテック社 - e8224

2019-01-09
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「精密機器7社」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社 

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2012年7月20日
■資料体裁:A4版、247頁、簡易製本
■ISBN:978-4-86483-123-9




★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス


■本誌の特徴等
1.調査目的
 「精密機器7社」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、および特許分類、キーワードなどに対し、 ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どの精密機器関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように 推移しているか、
 (3)最近注目の技術は何なのか、
 (4)共同出願人間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)この技術分野に強い弁理士(特許事務所)は誰か、
 (6)各企業がどの弁理士(特許事務所)を利用しているか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。


【精密機器7社】

1.キヤノン   2.セイコーエプソン 3.リコー 4.富士フイルム 5.ニコン
6.オリンパス  7.コニカミノルタホールディングス


2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「精密機器7社」に関する過去5年余(国内公開日:2007年1月1日〜2012年 4月30日)に及ぶ公開特許について、特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 147,873件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.精密機器7社全体分析
 B. 精密機器7社技術開発状況分析(特許分類)
 C. 精密機器7社比較分析
 D. 精密機器7社個別分析
 E. 特定2社比較分析(1位キヤノン、2位セイコーエプソン)
 F. 直近2年間の動向分析(2010年5月〜2012年4月)
 G. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
 ●「精密機器7社」に関する最近5年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
 ●本技術分野に関する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
 ●パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい
 


はじめに

調査分析結果

1. パテントマップ編

A.精密機器7社全体分析

 A-1.公開件数の推移(年次と累計)
 A-2.出願人別公開件数ランキング(上位50)
 A-3.発明者数の推移(年次と累計)
 A-4.新規発明者数の推移(年次と累計)
 A-5.公開件数*新規発明者数の推移対比(年次)
 A-6.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
 A-7.1位Fタームテーマコード(5C122)の技術分類別件数(観点×数字)
 A-8.2位Fタームテーマコード(2C056)の技術分類別件数(観点×数字)

B.精密機器7社技術開発状況分析(特許分類)

 B-1.分類数の推移
  B-1-1.新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
  B-1-2.新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
  B-1-3.新規FI分類数の推移(年次と累計)
  B-1-4.新規Fタームテーマコード分類数の推移(年次と累計)
  B-1-5.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)

 B-2.分類別公開件数
  B-2-1.FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  B-2-2.FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  B-2-3.FI分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  B-2-4.Fタームテーマコード分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
      ・  ・
      ・  ・
  B-2-17.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  B-2-18.FI分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  B-2-19.Fタームテーマコード分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  B-2-20.Fターム分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 B-3.分類別展開 
  B-3-1.FIメイングループ分類別出現・消失状況(上位40)
  B-3-2.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
  B-3-3.FIサブグループ分類別出現・消失状況(上位40)
  B-3-4.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
      ・  ・
      ・  ・
  B-3-17.FIサブグループ分類別公開件数占有率(上位20)
  B-3-18.FI分類別公開件数占有率(上位20)
  B-3-19.Fタームテーマコード分類別公開件数占有率(上位20)
  B-3-20.Fターム分類別公開件数占有率(上位20)

C.精密機器7社比較分析

 C-1.公開件数比較(期間着目:2期間+合計)
 C-2.公開件数の推移(累計)
 C-3.新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
 C-4.新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
      ・  ・
      ・  ・
 C-15.上位20Fタームテーマコード分類との公開件数相関
 C-16.上位20Fターム分類との公開件数相関
 C-17.公開件数占有率
 C-18.公開件数の伸びと1位Fターム分類[5C122HB01]に関する構成率比較

D. 精密機器7社個別分析

 D-1-1.【キヤノン】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 D-1-2.【セイコーエプソン】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 D-1-3.【リコー】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 D-1-4.【富士フイルム】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 D-1-5.【ニコン】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 D-1-6.【オリンパス】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 D-1-7.【コニカミノルタホールディングス】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
      ・  ・
      ・  ・
 D-13-1.【キヤノン】共同出願人との連携(上位50)
 D-13-2.【セイコーエプソン】共同出願人との連携(上位50)
 D-13-3.【リコー】共同出願人との連携(上位50)
 D-13-4.【富士フイルム】共同出願人との連携(上位50)
 D-13-5.【ニコン】共同出願人との連携(上位50)
 D-13-6.【オリンパス】共同出願人との連携(上位50)
 D-13-7.【コニカミノルタホールディングス】共同出願人との連携

E.特定2社比較分析(1位キヤノン、2位セイコーエプソン)

 E-1.2社の上位10FIメイングループ分類別公開件数比較
 E-2.2社の上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
 E-3.2社の上位10FI分類別公開件数比較
 E-4.2社の上位10Fタームテーマコード分類別公開件数比較
      ・  ・
      ・  ・
 E-11.FI分類別公開件数の伸長率比較(上位20)
 E-12.Fタームテーマコード分類別公開件数の伸長率比較(上位20)
 E-13.Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)
 E-14.Fターム分類(上位20)との公開件数相関

F.直近2年間の動向分析(2010年5月〜2012年4月)

 F-1.出願人別公開件数ランキング(上位20)
 F-2.出願人別公開件数占有率(上位20)
 F-3.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
 F-4.FIサブグループ分類1位B41J3/04と他分類との相関(上位20)
 F-5.Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
 F-6.Fターム分類1位5C122HB01と他分類との相関(上位20)
 F-7.上位20出願人と上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
 F-8.上位20出願人と上位20Fターム分類との公開件数相関

G.弁理士(特許事務所)の動向分析

 G-1.弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
 G-2.弁理士(特許事務所)別公開件数の推移(上位40、年次)
 G-3.上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
 G-4.上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関

2. パテントチャート編

(1)東京工業大学の時系列チャート分析(2010年1月〜2012年4月)
(2)日本触媒の時系列チャート分析(2010年1月〜2012年4月)
(3)東京工業大学の上位3FIメイングループ分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析(2010年1月〜2012年4月)
(4)日本触媒の上位3FIメイングループ分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析(2010年1月〜2012年4月)

3. 総括コメント

<参考資料>
【資料1】出願人統合リスト
【資料2】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方











〔企業別動向予測シリーズ〕

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